2021年シンプルで余白の多い好みの手帳をGET!

月間ページのみの手帳で十分だな

手書きすることが多いのでフリーページが多いものが欲しいな

私は、絵や文字を手書きすることが多く、今まで週間ページも線など無視して一枚のノートとして使用していました。月間ページのみの手帳が欲しいなと思っていたので、今回、こちらの自分好みの手帳に出会えてとても嬉しいです。

現代では、携帯やパソコンで予定を管理する方も多いと思います。検索や収納、通知などができ使いこなせたらとても便利だなと思います。私も、一度携帯のカレンダーを使ってみたんですが、結局手帳に予定を記入したくなってしまうのと、絵を描くことが多くて、うまく使いこなすことができませんでした。

そして毎年どの手帳にするか悩みます。ここの手帳じゃないとダメ!というものはなく、毎年販売されているものを手に取って自分好みのものを見つけていました。

毎年行くのはシンプルな手帳が多い無印と本屋さんです。ちなみに去年は、無印で赤いリング付きの手帳を購入しました。サイズもよく使いやすかったんですが、週間ページが不要だったので、他にないかな~と探していたところ、本屋さんで、ミドリ「余白を愉しむダイアリー」というものを発見!

とてもシンプルなデザインに目を奪われ、その時中身を見ることは出来なかったんですが、詳細を見てみると求めていた手帳な気がする!と思いほぼジャケ買いしてみました。

気に入ったとこと

  • 余白を「愉しむ」というワードが素敵
  • 見た目と内容のシンプルさ
  • 軽い
  • 薄い
  • 余白多め
  • A5で持ち運びしやすくてちょうどいい大きさ

サイズはA5(21cm×14.9cm×0.7cm)

内容は1ヶ月ごとの月間カレンダー(2020.12-2021.1)です。祝日も載っているのもいいですね。あとは、この周りの余白が素晴らしいなと思いました。

私の使い方は、毎月の目標や達成した内容、予定、出来事、読んだ本、細かい予定などを記入してます。使い方がとても自由な手帳だなと思います。

そして、月間ページの後はこの方眼用紙だけです。3分の2が方眼用紙のシンプルな手帳はみたことが無く、欲しかった手帳はこれだ!と思いました。

去年から週間ページや枠を無視してmkkoのデザインやアイデアをなんでもまずは手帳に書き留めることにしたんです。そうすると、どこに書いたっけ?が無くなって、とても効率的になりました。過去が見れるので、自信の蓄積になったりして私にはとても有効的な使い方ができました。

まさに「余白を愉しむ手帳」は私の求めていた商品です。

アイデアの箇条書きや、絵にして書き出すことが多いので、余白部分が多いのはとても使いやすく、こんなん書いてたな、こんなこと思ってたなってその時の様子がよみがえるのも楽しくて、私にとって手帳はとても大切なアイテムとなっています。

これから書留ていくのがとても楽しみです。

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